在宅ワークでがっつり稼ぐ

私は昼間は会社員として仕事に励んでいますが、仕事が終わった後も在宅ワークをしてお金を稼いでいます。別に仕事が好きなわけではありませんが、今の給料に納得できないからです。営業の仕事をしていますが、思うように成績が上がらなくて困っています。本職だけでは思うように稼ぐことができないので、何か自宅で稼げる仕事はないかなと思って探したのが、ネットライターの仕事です。WEBサイトの記事を書くのが主な仕事ですが、今までの自分の経験をお金にしている感覚ですね。簡単な記事から難しい記事まで、本当に色んな記事が募集されています。今までこの仕事をするまで、記事を書いたことなんてありませんが、思っていたよりも簡単なので、多分誰にでもできる仕事なんじゃないかなっと思います。ただ、みんなこの仕事を知らないだけなんだと思いますね。時給で言えば、かなり差はありますが、多分どれだけ悪くても600円くらいは稼げています。普通、仕事に通勤は付き物ですが、在宅ワークだと通勤する必要もなく、自分でやりたい分だけ稼げば良いだけなので、本当に気楽にやっています。来月は旅行に行きたいなって思ったら、一生懸命やればその分たくさんお金が稼げます。もちろん会社にバレたら大変なことになりますが、会社にバレることなんてありえません。自分から、こんな副業をやっています、と言わない限りまずバレることはないでしょう。今までに一日で最高10,000円稼いだこともあります。私のような、安月給の人間にとってはこういったサービスが本当にありがたいと感じます。去年の夏から始めましたが、今年になってから、副業での月収が10万円を切ったことはありません。本職以外で収入があるので、本当にありがたいですよね。これからはもっともっと稼げるように頑張っていきたいと思います。今までできなかったブラインドタッチもできるようになったので、仕事で資料作りなどのデータ入力にも役立っています。

在宅ワークで良く見かけるテープ起こし

現在、自宅で仕事を行っている方は、約13万人くらいいるそうです。その中でも大半が女性だそうで、主婦の方、子育てで家から動けない女性などが、家にいる間にできる仕事を探してしているというのが現状なのだと思います。最近では、ネット環境が整ったため、自宅で仕事をする男性も増えているかもしれません。在宅ワーク初心者にとって、在宅ワークと聞いて真っ先に思い浮かべるのは、洋服を縫ったりする内職や、簡単な物づくりの作業の内職などの、昔ながらの内職スタイルが多いのではないでしょうか。パソコンやインターネットが普及してからは、データ入力の仕事や、テープ起こしなどを想像する方も多いと思います。実際、私も在宅ワークを考えた時に真っ先に思い浮かべたのは、テープ起こしなどの作業でした。実際に調べてみると、テープ起こしにもそれなりの技術が必要であったり、やはり経験や慣れが必要なんですよね。かなり慣れたプロでも、一時間のテープを起こすのに3~4時間必要なようで、全くの素人であれば、かなりの労力を要するものと思います。テープ起こしの求人はよく見かけますし、クラウドソーシングと言われる仕事を依頼したい人と、仕事を探したい人のマッチングサイトでも、よく募集されています。未経験であれば、労力と収入のバランスを考慮せず、経験を積むという意識で短い時間のテープ起こしに挑戦してみるのもいいかもしれません。ただし、かなりの労力・時間を要することになるため、採算度外視の気持ちと納期までの充分な時間が必要だと思います。資格はいらないそうですので、経験さえ積めば技術を習得できるという点では、在宅ワークに向いているかもしれません。本も販売されていますし、通信講座でも技術を習えるそうです。もし、自分がどのくらい出来そうか迷ったならば、身近にあるテレビの音声を起こしてみる方法が良いそうです。感覚的に音声を起こすと言う作業がどういうものか、体感できますよね。一歩踏み出してみると、新しい収入の得方が見つかるかも知れません。

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